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Visual Basicで稼動している既存システムにお悩みはありませんか?
- Visual Basicのサポート期限をふまえて、他の言語に移行しなければならない。
- クライアントアプリケーションをクライアントへ配布する手間がかかっている。
- システムをWeb化したいが、Webブラウザ画面では操作性が落ちるのでWeb化できない。
これらの課題を解決します!
Visual Basicからリッチクライアントへの移行ソリューション
- Visual Basicで稼動しているクライアント/サーバシステムを操作性を保持したままリッチクライアントへ再生します。
- NECの持つシステムインテグレーションのノウハウと、ソース変換ツール(コンバージョンツール)を活用する事により、既存資産を短期間、かつスムーズにCurlを基盤とするリッチクライアントへ移行します。

Curlにするとこんなメリットが享受できます!
- 既存システムと同じ画面操作で、ユーザの再教育コストが不要です。
- Webベースのリッチクライアントだから、既存システム以上の利用効果があります。
− 配布コスト不要 ⇒ バージョン管理や保守・運用の TCO削減
- 既存のデータベース資産をそのまま使用するため、データのコンバージョンは不要です。

Curlは住商情報システム株式会社との契約を元に、NECから販売される製品です。
−Curl、Curlロゴは、米国における住商情報システム株式会社の登録商標です。
−the Curl Visual Layout Editor(VLE)、は住商情報システム株式会社の登録商標です。
−その他製品に関する名称は日本またはその他の国における商標または登録商標です。
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