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収集したログを様々なケースで利用することで、セキュリティからコンプライアンスまで“生きた”ログ活用を実現します。
今までは・・・
入退室管理のログ、PCログインのログ・・・必要なログは収集しているが、それらを別々に管理しているため、付け合せが容易にできない。このままだとセキュリティ脅威や違反者の監視が難しい・・・
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RSA enVisionを導入すると・・・
入退室管理ログとPCログインのログを一箇所に収集し、自動で照らし合わせ、同一人物 かどうか把握できます。不正侵入者がいた場合、アラートで管理者に通知します。

今までは・・・
ログ管理はしたいが、不況で設備投資が難しく、必要最小限の対応に留めて、あとは手作業でログ管理を実施。 システム管理者は、一元的なログ管理を効率的に行いたい。 経営者は、投資を控えたい。
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RSA enVisionを導入すると・・・
導入時に既存のシステム環境を変更することなく導入ができ、DBとストレージも搭載している。また、ログを約70%に圧縮して保存するため、ストレージコストも抑えられる。しかも、設定を行えば、自動的にログの分析やレポート作成ができるため、ログ管理の運用コストも削減。

今までは・・・
J- SOX法や内部統制といった監査対応で、ログ管理や、レポートの作成に多くの時間がかかってしまう・・・・ システムごとにバラバラでログを保管しているので、監査レポートの作成や障害が起こった時などに必要なログを探しだすことが困難・・・
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RSA enVisionを導入すると・・・
さまざまなシステムのログを一元的に管理することで、定期的なログレポートの作成ができ、必要な時に必要なログを簡単に探し出すことができる。