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Dow Jones 社と企業の持続可能性評価を行うSAMリサーチ社によって共同開発されたSRIインデックス。「経済」「環境」「社会性」の3つの観点から企業を評価。NECは2005年から継続して組み入れ。(2011年9月)

Dow Jones Sustainability World Index
Financial Times社とロンドン証券取引所の共同出資会社であるFTSE社によって作成されたSRIインデックス。「環境的側面」「社会的側面」から企業を評価。NECは2002年の9月から継続して組み入れ。(2011年9月)

Ethibel Excellence Investment RegisterはCSRの観点で高いパフォーマンスを示している企業から構成される投資ユニバースで、このユニバースは継続的に更新・モニタリングされています。NECは2009年度より選定されており、2011年度は、環境戦略 や株主対応などが高い評価を受けました。 ※「Ethibel Excellence(エティベル・エクセレンス)」が含まれるEthibelInvestment Registerを運営するフォーラム・エティベルは、ベルギーに拠点を置く非営利組織で、ヨーロッパにおいて社会的責任投資を推進している団体。(2012年1月)

モーニングスター株式会社が、NPO法人パブリックリソースセンターと共同で開発したSRIインデックス。「ガバナンス・アカウンタビリティ」「マーケット」「雇用」「社会貢献」「環境」の5分野における取り組みについて企業を評価。NECは2003年から継続して組み入れ。(2011年9月)
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スイスのSAM社によるCSR格付けの「コンピューターとオフィス機器」セクターで、「Bronze Class」に選定されました。
SAM社は毎年、世界大手約2,500社の企業の中から、「経済」・「環境」・「社会面」の持続可能性について評価を行い、上位15%に相当するCSR優良企業の中で特に優秀な企業を、「Gold Class」・「Silver Class」・「Bronze Class」に格付けしています。(2012年1月)

Oekom社(ドイツ)の社会的責任格付けで、“Prime”に認定されました。(2011年6月)

Hankyoreh Economic Research Institute主催の「East Asia 30」に2年連続で選出されました。「East Asia 30」とは、日本、中国、韓国のCSRに優れた企業トップ30社を発表するもので、2010年から開催されています。NECは、ガバナンス面や社会貢献活動などが高い評価を受けました。(2011年12月)