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※ブレードサーバ120Bb-6(インテル® Xeon® プロセッサー E5405(2GHz)、SIGMABLADE-Hに搭載。ネットワークスイッチ含む)とラックサーバ120Rh-1を各16台にて比較。
マネージメントモジュール「EMカード」によるSIGMABLADEならではのきめ細かな電力コントロールで、従来ラックサーバに比べ約30%の省電力化を実現。

統合管理ソフトウェア「SigmaSystemCenter2.0」がサーバの負荷状況をモニタリングし、ブレードの負荷状況に合わせてリソースを再配置したり、余剰サーバがあった場合にはシャットダウンを行なうなど、システム全体の消費電力を最適化します。
また、最新の低電圧マルチコアCPUを採用することで、ブレードサーバあたりの処理能力をより高め、多くの仮想マシンへ集約することが可能です。結果、サーバ台数を減らすことができ、消費電力の低減にもつながります。
