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ホーム > ソリューション・サービス > 事例紹介 > 登山家 栗城史多様

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2分で分かる導入事例

  栗城史多(くりきのぶかず)氏は、若干26歳、登山歴7年にして日本人初の世界7大陸の最高峰を単独・無酸素登頂を目指す登山家・冒険家です。既に6大陸の最高峰を制覇し、8,000m峰を単独無酸素で登頂。今春には、8,000m級のダウラギリに挑戦し、8月には、エベレストに登頂する予定です。

  栗城氏は、通常では考えられない極限の環境の中で使用できるパソコンを探していました。機材運搬時の激しい衝撃に耐え、雨や雪、ほこりなどの自然環境はもちろん、高度4,000メートル以上、気温マイナス30度以下という極限状況の中で、間違いなく動作し、機能する堅牢ノートがNECの「ShieldPRO(シールドプロ)」でした。

導入背景・課題

導入成果

NECの提案

導入製品・ソリューション

*1 広範囲温度モデルでは、-20℃〜50℃を動作保証

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(2009年3月27日)

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