他社製HWの動作実績については、他社製HW一覧を参照してください。
CLUSTERPRO X 3.1
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CLUSTERPRO X 3.0
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CLUSTERPRO X 2.1
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CLUSTERPRO X 2.0
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CLUSTERPRO (旧製品)
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ここで紹介するソフトウェアや設定例は、CLUSTERPROの観点で確認できた情報をご紹介しており、各ソフトウェアの持つ全ての機能の系間での引継ぎを保障したものではありません。
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本製品はハードウェアの機種依存がないため、市販のIAサーバ上で動作可能です。
また、ストレージについても市販製品と組み合わせて使用することが可能です。本製品について、装置認証制度は特に設けておりませんが、市販のIAサーバ、ストレージをご利用いただくことができます。
ご参考までに弊社IAサーバ(Express5800シリーズ)を利用した場合の接続実績リストを下記に紹介しております。
当製品の保守は弊社IAサーバおよび他社製IAサーバにおきましてもPP・サポートサービスにて行っております。
他社製HWの動作実績については、他社製HW一覧を参照してください。
| 製品名 |
日付 |
CLUSTERPRO X 3.x/2.x/1.0 for Windows 
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R120d-1M/R120d-2M のサポート状況を掲載しました。

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Windows Server 2008 R2 x64
E110d-1/E120b-1/R110d-1E/R140b-4/A1040a/A1080a-S/A1080a-D/A1080a-E/R320a-E4/R320b-M4 を更新しました。
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Windows Server 2008 x64
E120b-1/B120b/B120b-Lw/B120b-d/B120b-h を更新しました。
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Windows Server 2008
E120b-1/B120b/B120b-Lw/B120b-d/B120b-h を更新しました。
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Windows Server 2003
E110d-1/E110c-1/R110b-1/R110c-1 を更新しました。
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Windows Server 2003 x64
E110d-1/R110d-1E/R120b-1/R120b-2 を更新しました。
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2012/04/16 |
CLUSTERPRO for Windows Ver8.0 
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Windows Server 2003 x64
T120a-M/R120b-1/R120b-2 を更新しました。
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CLUSTERPRO for Linux Ver 3.x/CLUSTERPRO X 3.x/2.x/1.0 for Linux kernel 2.6系 
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R120d-1M/R120d-2M [RH6,RH5 のみ] のサポート状況を掲載しました。

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Red Hat Enterprise Linux 6 (EM64T)
E110d-1/R110d-1E/R120b-1/R120b-2/B120b/B120b-Lw/B120b-d/B120b-h を更新しました。
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Red Hat Enterprise Linux 6 (x86)
E110d-1/R110d-1E/R120b-1/R120b-2 を更新しました。
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Red Hat Enterprise Linux 5 (EM64T)
R140b-4 を更新しました。
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CLUSTERPRO for Linux Ver3.x kernel 2.4系
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対応警告灯
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CLUSTERPROで動作確認済みのアプリケーションの代表例を掲載しています。
- IIS 6.0/5.0
- Microsoft SQL Server 2008/2005/2000
- Microsoft Exchange 2007/2003
- NetBackup、ARCserve、ntbackup、Backup Exec
- ESMPRO/ServerAgent、 ESMPRO/ServerManager、ESMPRO/JMSS、ESMPRO/DeliveryManager、他ESMPROシリーズ
- Express Mail
- Oracle 11g/10g/9i/8i
- ウィルスバスター コーポレートエディション
- ServerProtect、InocuLAN
- HULFT
- DB2 Universal Database
CLUSTERPRO対応条件の代表例を掲載しています。
- 動的データを共有ディスク(またサーバ間ミラーディスク)に配置
- NTFS障害解決(Logファイルサービス)後のAPとしてのファイル復旧 (例: DBのロールバック)
- 1サーバ内に複数のIPアドレスがあることを想定
- CLUSTERPRO制御下での共有ディスクへのアクセス開始・アクセス停止
- クラスタスクリプトがAPを開始する以前に共有ディスクをアクセスしないこと
- クラスタスクリプトがAPを停止した以降は共有ディスクをアクセスしないこと
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ミラー型クラスタの注意事項を掲載しています。
- Windows、Linuxともにミラーリングはパーティション単位で行えます。(X 1.0 以降)
- 導入時のミラー構築、サーバ復帰後のミラー再構築に時間が必要です。
- ミラー運用時にはAPにおけるRead対Writeの比率が約2:1のケースで約20%ほど性能が低下します。
ミラー再構築中には、さらに約15%ほど性能が低下します。
- 以下のディスクはミラーリングできません。
- OSのシステムファイルが入ったディスクパーティション
- ページングファイルが存在するディスクパーティション
CLUSTERPRO X
ソリューション
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