ページの先頭です。
本文へジャンプする。

本ウェブサイトでは、JavaScriptおよびスタイルシートを使用しております。
お客さまがご使用のブラウザではスタイルが未適応のため、本来とは異なった表示になっておりますが、情報は問題なくご利用いただけます。

ここからサイト内共通メニューです。
サイト内共通メニューを読み飛ばす。
サイト内共通メニューここまで。
サイト内の現在位置を表示しています。
ホーム > 製品 > ソフトウェア > CLUSTERPRO > ソリューション > データベースの障害対策
PPサポート
ページ共通メニューここまで。

ソリューション - データベースの障害対策

どの障害に対応できるか知りたい

クラスタソフトでサーバを冗長化したら、次は健全性の監視です。異常を検出したら自動で健全なサーバへ業務を引き継ぎを行うことで耐障害性を高めます。

標準で利用できる監視機能

CLUSTERPRO Xはサーバが業務を継続するために必要な監視をあらかじめ搭載しています。次のような監視機能の作り込みが不要なため、はじめての導入でも安心です。

システム構成

待機系でも常に監視

CLUSTERPRO Xは待機系サーバでも監視を行うことができます。待機系でも異常がないか監視することで、フェイルオーバの失敗を未然に防ぐことが大切です。

監視機能を強化する、監視エージェント

監視エージェントは、データベースをはじめとする主要なアプリケーションについて、標準機能ではカバーできない監視を実施するオプション製品です。監視エージェントでは、以下の監視を行います。

これらの監視によって、アプリケーション/サービスプログラムの存在監視だけでは検出できない、クライアントの業務アプリケーションからのリクエストに応答できる状態かどうかまでを検出します。

データベースの場合の監視方法を紹介しますと、次のように監視しています。実際の業務アプリケーションからのアクセスと同じように処理することで、より業務に近い精度の高い監視を実現しています。

CLUSTERPRO 監視Agentの機能


監視エージェントのラインナップ

関連資料


資料請求・お問い合わせ


プラットフォーム別

ページの先頭へ戻る

Copyright NEC Corporation. All rights reserved.