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ホーム > 製品 > ソフトウェア > ESMPRO/ServerManager,ESMPRO/ServerAgent > FAQ
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FAQ

ESMRPO/ServerManager

Q. Windows版 ESMPRO/ServerManager Ver.4 と Ver.5 でどのような違いがありますか?
A. Windows版 ESMPRO/ServerManager Ver.5 の変更点は以下の通りです。 (Ver. 5.3)
  ・DianaScope Managerと統合しました。
  ・Ver.5よりWeb GUIになりました。操作面が異なります。
  ・Ver.5のWeb GUIでサポート対象外となる機器
      管理対象機器として登録されません。
          - ESMPRO/ServerAgent Ver.4.1未満
         - 他社機版 ESMPRO/ServerAgent(~Ver4.4)
         - Switch Blade
         - CMM
      登録はされますが以下の情報は表示されません。
          - Express5800/ftサーバ固有の情報
  ・Ver.5のWeb GUIでサポート対象外となる主な機能
          - 統計情報自動収集
          - グラフビューア
          - マネージャ間通信
          - アラート表示のフィルタ機能
          - アラートドリブン
          - HP OpenView Network Node Manager (NNM) 連携
          - オペレーションウィンドウで提供していた他製品との連携機能
Q. ESMPRO/ServerAgentからの通報をServerManagerで集約し、他社のSNMP管理製品にトラップとしてあげることはできますか?
A. ESMPRO/ServerManager Ver4.19以降においてトラップ転送機能をサポートしています。詳細についてはプログラムメニューの"SNMPトラップ転送先設定ヘルプ"をご覧ください。
Q. SNMPトラップ受信方法に「独自方式を使用する」と「SNMPトラップサービスを使用する」の2種類がありますが、それぞれどのような違いがあるのでしょうか?
A. 「独自方式を使用する」とは、ESMPRO製品独自の方式によるトラップ受信方式です。SNMPトラップを受信する他のネットワーク管理製品等との共存はできません。「SNMPトラップサービスを使用する」とは、OS標準のSNMP Trap Serviceを使用することで、これに対応している他製品との共存を可能にするものです。
Q. ESMPRO/ServerManagerをインストールしているクライアントPCが電源OFFの間にESMPRO/ ServerAgentから何らかのアラートが送信された場合、クライアントPCの電源投入後にアラートを受け取ることができますか?
A. ESMPRO/ServerAgentの「マネージャ通報(TCP/IP)」で、リトライ間隔とリトライ時間の設定があります。ESMPRO/ServerManagerが電源offで通報できない場合、通報が成功するまで、リトライ 間隔(既定値:5分)毎に、リトライ時間(既定値:72時間)の範囲内で、成功するまで通報を繰り返します。また通報時間帯の設定を行うこともできるため、クライアントPCの電源投入時間が決まっているような場合に有効です。
Q. WAN環境でもRemoteWakeUp機能は使用できますか?
A. TCP/IPで通信可能であれば使用できます。ただし、使用しているルータにダイレクトブロードキャストの設定が必要になります。設定方法はルータの説明書を参照してください。
Q. Windows/Linuxが動作しているサーバが混在しています。ESMPRO/ServerManagerでそれぞれのサーバを監視できますか?
A. ESMPRO/ServerManagerではOSの種類に関わらず、ESMPRO/ServerAgentのインストールされたサーバの監視を行うことができます。

※ただし、ESMPRO/ServerManagerのバージョンによって管理対象サーバが異なります。詳しくは、お使いのESMPRO/ServerManagerのインストレーションガイドをご確認ください。

Q. ESMPRO/ServerManagerとESMPRO/ServerAgentのバージョンが異なる場合、ESMPROの運用に影響があるでしょうか?
A. ESMPRO/ServerManagerの製品バージョン(*)がESMPRO/ServerAgentの製品バージョンよりも古い場合の監視はサポートしていません。
ESMPRO/ServerManagerの製品バージョン ≧ ESMPRO/ServerAgentの製品バージョンとなるように、ESMPRO/ServerManagerの アップデートを行ってください。

※ただし、ESMPRO/ServerManagerのバージョンによって管理対象サーバが異なります。詳しくは、お使いのESMPRO/ServerManagerのインストレーションガイドをご確認ください。

(*)例えば、バージョンが 4.42 の場合、製品バージョンは 4.4 となります。

Q. ESMPRO/ServerManagerが動作するOSを教えてください。
A. ESMPRO/ServerManagerのサポートOS、SPは以下の通りです。

ESMPRO/ServerManager Ver5
Windows 5.0 5.1 5.2~5.4
Windows Server 2008 R2 × × ○(*1)
Windows Server 2008(~SP2)
Windows Server 2008 for Itanium-based Systems(~SP2) × × ×
Windows 7 × × ○(*1)
Windows Vista(~SP2)
Windows Server 2003 R2(~SP2)
Windows Server 2003 R2 x64 Edition(~SP2)
Windows Server 2003(~SP2)
Windows Server 2003 x64 Edition(~SP2)
Windows Server 2003, Enterprise Edition for 64-bit Itanium-based systems(~SP2) × × ×
Windows XP Home Edition(~SP3) × × ×
Windows XP Professional(~SP3)
Windows XP Professional x64 Edition(~SP2)
Windows 2000(SP4) ×

(*1)ESMPRO/ServerManager Ver.5.21(通報基盤部 AM Ver.4.08c)以降でサポートしております。


ESMPRO/ServerManager Ver4
Windows 4.1 4.2 4.3 4.4 4.5
Windows Server 2008 R2 × × × ×
Windows Server 2008(~SP2) × × × ○(*1)
Windows Server 2008 for Itanium-based Systems(~SP2) × × × ○(*1,*4) ×
Windows 7 × × × ×
Windows Vista(~SP2) × ×
Windows Server 2003 R2(~SP2) × ○(*2)
Windows Server 2003 R2 x64 Edition(~SP2) × ○(*2)
Windows Server 2003(~SP2)
Windows Server 2003 x64 Edition(~SP2) × ○(*3)
Windows Server 2003, Enterprise Edition for 64-bit Itanium-based systems(~SP2) ○(*4) ○(*4) ○(*4) ○(*4) ×
Windows XP Home Edition(~SP3) × × ×
Windows XP Professional(~SP3)
Windows XP Professional x64 Edition(~SP2) ×
Windows 2000(SP4) ×

(*1)ESMPRO/ServerManager Ver.4.41以降でサポートしております。

(*2)ESMPRO/ServerManager Ver.4.24以降でサポートしております。

(*3)ESMPRO/ServerManager Ver.4.21以降でサポートしております。

(*4)Scriptコンポーネントはサポートしておりません。

Q. ESMPRO/ServerManager, ServerAgentで使用するポートを教えてください。
A. ESMPRO/ServerManager, ServerAgentで使用するポートは以下の通りです。
(ESMPRO/ServerManagerは、Ver.4についてのポート情報となります。Ver.5で使用するポートについては、インストレーションガイドを参照してください。)

■ServerManager <-> ServerAgent間
機能 マネージャ 方向 エージェント 備考
データビューア/死活監視(SNMP) 不定
161/UDP SNMP
マネージャ通報(SNMP) 162/UDP 不定 SNMP-Trap
マネージャ通報(TCP/IP In Band) 31134/TCP
不定   
マネージャ通報(DMI) 不定
不定 RPC(TCP)
Remote Wake Up 不定 10101/UDP Magic Packet

※双方向のものは、上段の矢印が通信開始時のもので、下段は折り返しの通信を示します。

※マネージャ通報(TCP/IP in Band)で使用するポート番号は、通報の設定画面より変更することができます。

※DMIによる通報では送信元、送信先ともに使用するポートが不定になります。DMIは他社サーバ管理用のプロトコルであるため、通常使用する必要はありません。


■ServerManager <-> ServerManager間
機能 マネージャ 方向 マネージャ 備考
マネージャ間通信 不定
8806/TCP   

※双方向のものは、上段の矢印が通信開始時のもので、下段は折り返しの通信を示します。

※使用するポート番号は、オペレーションウィンドウの [オプション]-[カスタマイズ]-[マネージャ間通信]の隣接マネージャの追加時、またはプロパティで変更可能です。


■ServerManager <-> 他社製管理コンソール間
機能 マネージャ 方向 他社製コンソール 備考
トラップ転送 不定 162/UDP SNMP-Trap

■ServerManager <-> EMカード間
機能 マネージャ 方向 EMカード 備考
マネージャ通報(SNMP) 162/UDP 不定 SNMP-Trap
マネージャ通報に対するAck送信 不定 5002/UDP   

※マネージャ通報に対するAck送信で使用するポート番号は、EMカード側の設定で変更することができます。


■ServerManager内部
機能 アラートビューア 方向 ESM Alert Service 備考
アラートビューア 不定
8807/TCP   

※双方向のものは、上段の矢印が通信開始時のもので、下段は折り返しの通信を示します。

※使用するポート番号は、アラートビューアの [ツール]-[ポート設定] で変更可能です。

※ファイアーウォールでの設定は不要です。

Q. ESMPRO/ServerManagerのクラスタ対応状況を教えてください。
A. ESMPRO/ServerManagerのクラスタ対応状況は以下の通りです。

■CLUSTERPRO
ESMPRO/ServerManager
バージョン
CLUSTERPRO CLUSTERPRO X
6.0~8.0 1.0 2.0 2.1 3.0 3.1
5.4 × × ×
5.3 × × ×
5.2 × × × × × ×
5.1 × × × × × ×
5.0 × × × × × ×
4.5
4.4
4.3
4.2
4.16~ × × × × ×
4.15以前 × × × × × ×
○:サポート
△:サポート(未評価)
×:未サポート

■Microsoft Cluster Service(MSCS)/Microsoft Failover Cluster(MSFC)
ESMPRO/ServerManagerバージョン Windows Server 2003 Windows Server 2008 Windows Server 2008 R2
5.4
5.3
5.2 × × ×
5.1 × × ×
5.0 × × ×
4.5
4.4 △(*2) ×
4.3 × ×
4.2 ○(*1) × ×
4.1 × × ×
○:サポート
△:サポート(未評価)
×:未サポート

(*1)x64は、ESMPRO/ServerManager Ver.4.21以降でサポートしております。また、Windows Server 2003 R2は、ESMPRO/ServerManager Ver.4.24以降でサポートしております。

(*2)ESMPRO/ServerManager Ver.4.41以降でサポートしております。

Q. CLUSTERPRO環境でのESMPRO/ServerManagerの構築手順を教えてください。
A. ESMPRO/ServerManager 構築ガイドを下記に公開しています。

CLUSTERPRO X - ダウンロード
    http://www.nec.co.jp/pfsoft/clusterpro/clp/download.html

- Windows
      - ソフトウェア構築ガイド (X3.0/X2.x/X1.0)
          - PPガイド(ESMPRO/WebSAM)

      - ソフトウェア構築ガイド (Ver8.0/Ver7.0)
          - ESMPRO/WebSAM

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ESMRPO/ServerManager Ver.5

Q. 管理対象サーバに対してリモート電源制御のパワーサイクルを行うと以下のエラーが表示されることがあります。「パワーサイクルに失敗しました。(BMCコマンド実行エラー:サーバは初期化/更新中です。しばらく待ってから再実行してください。)」
A. 実際には管理対象サーバのパワーサイクルは実行されています。画面上でサーバの電源状態を確認してください。

管理対象サーバが以下の装置に該当する場合にエラーが表示される場合があります。
      120Bb-6,120Bb-d6,120Bb-m6
      140Ba-10,B140a-T
      B120a,B120a-d

Q. インストール中に、以下のメッセージが表示され、インストールが失敗する。「共通コンポーネントで使用するポートの取得に失敗しました」
A. ESMPRO/ServerManager ver.5 は内部的に Java のリモートメソッド呼び出しのための仕組みであるRMI(Remote Method Invocation)を使用します。
この RMI が ポート番号1099 (*)を利用しているため、別のアプリケーションもしくはサービスで ポート番号1099を使用している場合は、インストールに失敗します。

以下の手順で、RMI用に ポート番号1099 を予約した後、インストールを実行してください。

■Windows OSの場合
以下の手順でレジストリ及びservices ファイルで予約をして下さい。

[レジストリ]
  1. レジストリ エディタを起動します。
  2. 次のレジストリ キーを見つけてクリックします。


  3. HKEY_LOCAL_MACHINE\
                SYSTEM\CurrentControlSet\Services\Tcpip\Parameters

  4. [編集] メニューの [新規作成] から、[複数行文字列値] をクリックしてください。
  5. 値の名前ボックスに ReservedPorts を入力します。
  6. ReservedPortsをダブルクリックし、「値のデータ」に予約したいポートの範囲を以下のように入力します。
  7.  

    1099-1099

  8. OKをクリックします。
  9. レジストリ エディタを終了します。
[services ファイル]
services ファイル[C\:WINDOWS\system32\drivers\etc\services] に以下のエントリを追加してください。

        miregistry  1099/tcp  RMI Registry
        miregistry  1099/udp  RMI Registry

■Linux OSの場合
services ファイル[/etc/services] にwindowsと同様のエントリを追加してください。
※ services ファイルの編集結果を反映させるためには OS の再起動が必要となりますのでご注意ください。
Q. 管理サーバ上で以下のファイルのサイズが大きくなることがあります。サイズが増えないようにする方法を教えてください。

■Windows OSの場合
     {ESMPRO/ServerManagerインストールフォルダ}\ESMWEB\wbserver\webapps\esmpro\WEB-INF\service\derby.log
■Linux OSの場合
    /opt/nec/es_manager/wbserver/webapps/esmpro/WEB-INF/service/derby.log
A. ESMPRO/ServerManager のバージョンが 5.23 以下の場合、初期化に失敗している可能性があります。以下の手順で復旧作業を行ってください。

■Windows OSの場合
  1. ESMPRO/ServerManager サービスの停止。
    Windowsのサービスウィンドウから以下の2つのサービスを停止して下さい。
        ESMPRO/SM CommonComponent
        ESMPRO/SM WebContainer
  2. 以下のフォルダを、"フォルダごと" 削除してください。
        {ESMPRO/ServerManagerインストールフォルダ}\ESMWEB\wbserver\webapps\esmpro\WEB-INF\db
  3. ESMPRO/ServerManager サービスの開始。
    Windowsのサービスウィンドウから以下の2つのサービスを開始して下さい。
        ESMPRO/SM CommonComponent
        ESMPRO/SM WebContainer
  4. 再度初期化が実行されます。ログファイルの増加が停止することを確認してください。
  5. 更新パッケージの復旧。
    1)ESMPRO/SMインストール時に指定した更新パッケージの保存フォルダ内の全ての更新パッケージ( ZIP ファイル)を別の場所にコピーする。
      ※ 更新パッケージ保存フォルダはデフォルトでは以下です。
          {ESMPRO/ServerManager インストールフォルダ}\ESMWEB\pkgpool
    2)ESMPRO/ServerManager にログインし、[環境設定]⇒[リポジトリ管理情報]⇒[更新パッケージの追加]で、1)でコピーした更新パッケージを全てリポジトリに追加する。

■Linux OSの場合
  1. ESMPRO/ServerManager サービスの停止。
    コンソールで以下のコマンドを入力してください。
        /etc/rc.d/init.d/esmsm stop
        /etc/rc.d/init.d/esmweb stop
  2. 以下のフォルダを、"フォルダごと" 削除してください。
        /opt/nec/es_manager/wbserver/webapps/esmpro/WEB-INF/db
  3. ESMPRO/ServerManager サービスの開始。
    コンソールで以下のコマンドを入力してください。
        /etc/rc.d/init.d/esmsm start
        /etc/rc.d/init.d/esmweb start
  4. 再度初期化が実行されます。ログファイルの増加が停止することを確認してください。
  5. 更新パッケージの復旧。
    1)ESMPRO/SMインストール時に指定した更新パッケージの保存フォルダ内の全ての更新パッケージ( ZIP ファイル)を別の場所にコピーする。
      ※ 更新パッケージ保存フォルダはデフォルトでは以下です。
          /opt/nec/es_manager/pkgpool
    2)ESMPRO/ServerManager にログインし、[環境設定]⇒[リポジトリ管理情報]⇒[更新パッケージの追加]で、1)でコピーした更新パッケージを全てリポジトリに追加する。
Q. EXPRESSBUILDER から ExpressUpdate Agent(Windows) をサーバにインストール後、ESMPRO/Server Manager から該当サーバに対して、ExpressUpdate 管理の接続(登録)、もしくは、Universal RAID Utility 管理の接続(登録)ができない状態になる。
A. ExpressUpdate Agent(Windows) のバージョンが 2.03 以下の場合、 リムーバブルメディアからのインストール処理に問題があり、 ESMPRO/Server Manager との通信に使用するモジュール(eciService)の インストールに失敗している可能性があります。以下の手順で、再度 ExpressUpdate Agent をインストールした後、サーバの接続(登録)を 実施してください。

■ExpressUpdate Agent(Windows) インストール手順
  1. EXPRESSBUILDER 媒体の以下に格納されている eu_agent フォルダを、 インストール対象サーバのハードディスクへフォルダごとコピーする。
        (DVD):{レビジョンフォルダ}\win\eu_agent
  2. ハードディスクにコピーした eu_agent フォルダ内にある setup.exe を ダブルクリックして、ExpressUpdate Agent をインストールする。
  3. ExpressUpdate Agent インストール後に、Windowsのサービスウィンドウで 以下の3つのサービスが開始されていることを確認する。
        eciService
        ExpressUpdate Agent
        Service Location Protocol

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ESMPRO/ServerAgent

Q. Express5800以外の装置でServerAgentを使用したいのですが、可能ですか?
A. ESMPRO/ServerAgentは装置依存しますので、Express5800以外のサーバでご使用になりたい場合には、他社機版ESMPRO/ServerAgentを個別対応での提供が可能です。弊社営業までご相談ください。
Q. SUSE Linux向けのESMPRO/ServerAgentはありますか?
A. SUSE Linux対応のESMPRO/ServerAgentにつきましては、弊社営業にご相談ください。
Q. 別のソフトウェアが出力したログの監視を行えますか?
A. EventLog(Windows)/Syslog(Linux)に出力されるのであれば、ESMPRO/ServerAgentのEventLog監視機能(Windows版)/Syslog監視機能(Linux版)を使うことで実現可能です。

※SyslogはLinuxの/var/log/messagesを指します。

Q. ESMPRO/ServerAgent 監視項目一覧を教えてください。
A. ESMPRO/ServerAgent(Linux版) 監視項目一覧を参照してください。
Q. ESMPRO/ServerAgentで通報されるトラップ一覧を教えてください。
A. ESMPRO/ServerAgent(Linux版) SNMPトラップ一覧を参照してください。
Q. ServerAgentが独自に拡張しているSNMPのMIBの定義ファイルを入手したい。
A. ESMPRO/ServerAgentのMIBファイルは、Express5800装置に添付されているEXPRESSBUILDER CD-ROMの下記フォルダに格納されています。
(CD):¥ESMPRO¥MIBS または (CD):¥ESMPRO¥JP¥MIBS

EXPRESSBUILDER Ver5以降は、ESMのMIBの格納先は、以下になります。
(DVD):{レビジョンフォルダ}\win\ESMPRO\JP\MIBS
お問い合わせ

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