本ウェブサイトでは、JavaScriptおよびスタイルシートを使用しております。
お客さまがご使用のブラウザではスタイルが未適応のため、本来とは異なった表示になっておりますが、情報は問題なくご利用いただけます。
VMware ESXi 4.1は下記対応機種の組み込み製品として利用可能です。
| 製品名 | モデル | N型番 | ESXi 4.1 |
|---|---|---|---|
| Express 5800 |
R120b-1 |
N8100-1654 N8100-1660 N8100-1661 N8100-1655 N8100-1656 N8100-1657 N8100-1658 N8100-1659 N8100-1662 N8100-1663 N8100-1717 N8100-1718 N8100-1719 N8100-1720 N8100-1721 N8100-1722 N8100-1723 N8100-1724 N8100-1725 N8100-1726 |
○ ※1 |
| R120b-2 |
N8100-1644 N8100-1650 N8100-1651 N8100-1645 N8100-1646 N8100-1647 N8100-1648 N8100-1649 N8100-1652 N8100-1653 N8100-1706 N8100-1707 N8100-1708 N8100-1759 N8100-1709 N8100-1711 N8100-1712 N8100-1713 N8100-1714 N8100-1715 N8100-1716 |
○ ※1 |
|
| R140b-4 | N8100-1601 | ○ ※1 ※2 |
|
| T120b-M |
N8100-1665 N8100-1666 N8100-1667 N8100-1727 N8100-1728 N8100-1729 N8100-1730 |
○ ※1 |
|
| T120b-E |
N8100-1668 N8100-1669 N8100-1670 N8100-1671 N8100-1672 N8100-1731 N8100-1732 N8100-1733 N8100-1734 |
○ ※1 |
|
| B120a-d |
N8400-086 N8400-087 N8400-088 N8400-089 N8400-090 |
○ ※1 |
|
| B120b-d |
N8400-117 N8400-121 |
○ ※1 |
|
| B120b-h | N8400-099 N8400-100 N8400-102 N8400-103 N8400-104 |
○ ※1 |
|
| E120b-1 |
N8100-1682Y N8100-1685Y N8100-1627Y N8100-1689Y N8100-1746Y |
○ | |
| A1080a-S ※6 |
NE3100-001Y (Xeon 7500番台, E7-4800/8800 製品ファミリー) |
○ ※2 ※3 ※4 ※5 ※7 |
|
| A1080a-D ※6 |
NE3100-002Y (Xeon 7500番台, E7-4800/8800 製品ファミリー) |
○ ※2 ※3 ※4 ※5 ※7 |
|
| A1080a-E ※6 |
NE3100-101Y (Xeon 7500番台, E7-8800 製品ファミリー) |
○ ※2 ※3 ※4 ※5 ※7 |
※1 BIOS設定でNUMAを「Enabled」に設定する必要があります。
※2 ご購入時はSingle Serverエディションとして動作するため、
6コア/物理CPUまたは物理メモリ 256GBを超える構成では、ご利用頂けません。
以下より"プロセッサごとのコア数"及び"物理サーバのメモリ"が
対応するエディションのライセンス製品をご購入の上、
vSphere ClientからESXiホストに対してライセンスを適用して下さい。
VMware vSphere 製品
※3 vSphere Clientを使用して健全性ステータスの画面を表示した場合
各センサの状態を正しく表示することができません。
※4 BIOS設定でMMIOHをDisabledに設定してください。
BIOS設定の方法については本体装置のユーザーズガイドを参照してください。
※5 NE3108-003(1000Base-T(4ch))を搭載する場合、BIOS設定で、
Option ROMをEnabledに設定する必要があります。
BIOS設定の方法については本体装置のユーザーズガイドを参照してください。
※6 COPT対応モデル (NE3100-011Y/-012Y/-111Y) は ESXi 4.X をサポートしておりません。
※7 プロセッサがXeon E7-4800/8800 製品ファミリーの場合、
ESXi 4.1 Update 1 以降での対応となります。
※HW監視は「VMware ESXi搭載装置向け エクスプレス通報サービス(MG)関連モジュール」
で可能です。
※ Single Server Editionにない、VADP、VMware HA 等の機能が必要な場合、
vSphere 製品のライセンスを適用する必要があります。
※ Fault Torelance(VMware FT)機能は上記認証取得とは別に個別の認証取得が必要と
なります。 詳細は下記をご参照ください。
VMware FT 対応状況
※ 内蔵ディスクでRAIDを構成する場合はRAIDカードが必要となります。
標準でRAIDカードが搭載されていない場合は、別途RAIDカードを手配してく ださい。
チップセットのRAID機能やSW RAIDは利用することができません。
| CPU |
最大8個の仮想CPU ※8個の仮想CPUサポートは Enterprise Plus のみとなります。 ※Virtual SMPを利用する場合は利用する仮想CPUの個数以上のコア数が必要となります。 |
|---|---|
| メモリ | 最大255GB |
| チップセット | NS338 SIOチップを有するIntel440BX互換 |
| BIOS | PhoenixBIOS 4.0 Release 6-based BIOS |
| SCSIアダプタ | 最大4枚のSCSIアダプタ アダプタ当たり最大15台のSCSIデバイス |
| SCSIデバイス | SCSIディスク(ディスク当たり最大2TB) |
| NIC | 最大10枚のNIC (AMD PCnetPCI Ⅱ互換またはVMware Ethernet Adapter) |
| USB | 最大20個のUSBデバイス数 |
| IDEデバイス | 最大4台のIDE CD-ROM |
| FD | 最大2台のフロッピーディスク(1.44MB) |
| シリアルポート | 最大4ポート(非推奨) |
| パラレルポート | 最大3ポート(非推奨) |
※ESXi 4.1で利用可能なゲストOSはESX 4.1と同様です。
対象となるゲストOS一覧はこちらを参照してください。
VMware ESXi 4は下記対応機種の組み込み製品として利用可能です。
| 製品名 | モデル | N型番 | ESXi 4 |
|---|---|---|---|
| Express 5800 |
|||
| 120Rj-2 (受注停止済み) |
NP8100-1411P2 | ○ ※2 | |
| A1080a-S |
NE3100-001Y | ○ ※4 ※5 ※6 ※7 ※8 |
|
| A1080a-D |
NE3100-002Y | ○ ※4 ※5 ※6 ※7 ※8 |
|
| R120a-1 (受注停止済み) |
N8100-1511 N8100-1512 N8100-1513 N8100-1514 N8100-1515 N8100-1516 N8100-1517 N8100-1518 N8100-1519 N8100-1520 |
○ ※3 | |
| R120a-2 (受注停止済み) |
N8100-1501 N8100-1502 N8100-1503 N8100-1504 N8100-1505 N8100-1506 N8100-1507 N8100-1508 N8100-1509 N8100-1510 |
○ ※3 | |
| B120a-d | N8400-086 N8400-087 N8400-088 N8400-089 N8400-090 |
○ ※3 | |
| T120a-E (受注停止済み) |
N8100-1531 N8100-1532 N8100-1533 N8100-1566 N8100-1567 N8100-1568 |
○ ※3 | |
| T120a-M (受注停止済み) |
N8100-1527 N8100-1528 N8100-1529 N8100-1530 |
○ ※3 | |
| E120a |
NE1100-001PY | ○ ※1 | |
| ECOCENTER |
NE1000-001P2 | ○ ※1 ※2 |
※1 ローカルディスク(SATA)でRAIDを組むことができません。
また「VMware ESXi 搭載装置向け エクスプレス通報サービス
(MG)関連モジュール」によるディスク監視はできません。
RAIDの利用およびストレージ機能によるディスク監視を実施したい
場合は外部ストレージを用意してください。
※2 保守契約を結んでいる場合、ESXi3.5からESXi4へのバージョンアップが可能です。
※3 BIOS設定でNUMAを「Enabled」に設定する必要があります。
※4 ESXi 4.0 Update 2以降でのサポートとなります。
※5 ご購入時はSingle Serverエディションとして動作するため、
6コア/物理CPUまたは物理メモリ 256GBを超える構成では、ご利用頂けません。
以下より"プロセッサごとのコア数"及び"物理サーバのメモリ"が
対応するエディションのライセンス製品をご購入の上、
vSphere ClientからESXiホストに対してライセンスを適用して下さい。
VMware vSphere 製品
※6 vSphere Clientを使用して健全性ステータスの画面を表示した場合
各センサの状態を正しく表示することができません。
※7 BIOS設定でMMIOHをDisabledに設定してください。
BIOS設定の方法については本体装置のユーザーズガイドを参照してください。
※8 NE3108-003(1000Base-T(4ch))を搭載する場合、BIOS設定で、
Option ROMをEnabledに設定する必要があります。
BIOS設定の方法については本体装置のユーザーズガイドを参照してください。
※ ESXi 4.0で認証取得している機種はESXi 4.1でも使用可能です。
※「VMware ESXi搭載装置向け エクスプレス通報サービス(MG)関連モジュール」 で
HW監視が可能です。
※ Single Server Editionにない、VADP、VMware HA 等の機能が必要な場合、
vSphere 製品のライセンスを適用する必要があります。
※ Fault Torelance(VMware FT)機能は上記認証取得とは別に個別の認証取得が必要と
なります。 詳細は下記をご参照ください。
VMware FT 対応状況
※ 内蔵ディスクでRAIDを構成する場合はRAIDカードが必要となります。
標準でRAIDカードが搭載されていない場合は、別途RAIDカードを手配してく ださい。
チップセットのRAID機能やSW RAIDは利用することができません。
| CPU |
最大8個の仮想CPU ※Virtual SMPを利用する場合は利用する仮想CPUの個数以上のコア数が必要となります。 |
|---|---|
| メモリ | 最大255GB |
| チップセット | NS338 SIOチップを有するIntel440BX互換 |
| BIOS | PhoenixBIOS 4.0 Release 6-based BIOS |
| SCSIアダプタ | 最大4枚のSCSIアダプタ アダプタ当たり最大15台のSCSIデバイス |
| SCSIデバイス | SCSIディスク(ディスク当たり最大2TB) |
| NIC | 最大10枚のNIC (AMD PCnetPCI Ⅱ互換またはVMware Ethernet Adapter) |
| IDEデバイス | 最大4台のIDE CD-ROM |
| FD | 最大2台のフロッピーディスク(1.44MB) |
| シリアルポート | 最大4ポート(非推奨) |
| パラレルポート | 最大3ポート(非推奨) |
VMware ESXi 3.5は下記対応機種の組み込み製品として利用可能です。
| モデル | N型番 | ESXi 3.5 | ESXi 3.5U1 |
ESXi 3.5U2 |
ESXi 3.5U3 |
ESXi 3.5U4 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 120Rj-2 (受注停止済み) |
NP8100-1411P2 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 120Bb-d6 (受注停止済み) |
N8400-040 N8400-042 N8400-043 N8400-064 N8400-066 N8400-067 N8400-064A N8400-065A N8400-066A N8400-067A N8400-091 |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| R140a-4 (受注停止済み) |
N8100-1478 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| N8100-1479 N8100-1480 |
× | × | ○ | ○ | ○ | |
| ECOCENTER ※1 |
NE1000-001P | × | × | ○ | ○ | ○ |
※1 VMFSをローカルディスク(SATA)上に構成できないため、
外部ストレージを用意する必要があります。
※ 内蔵ディスクでRAIDを構成する場合はRAIDカードが必要となります。
標準でRAIDカードが搭載されていない場合は、別途RAIDカードを手配してく ださい。
チップセットのRAID機能やSW RAIDは利用することができません。
| CPU | インテルIA-32ベースのプロセッサ 1個または 2個/4個の仮想CPU ※2CPU以上の仮想CPUを利用するためには 「VMware Virtual SMP」アドオン製品が必要。また、 Virtual SMP 2-wayを利用する場合はCPUのコア数が2個以上,4-wayを利用する場合はCPUの コア数が4個以上必要となります。 |
|---|---|
| メモリ | 最大64GB(ゲストOSがNT4の場合は3.444GBまでをサポート) |
| チップセット | NS338 SIOチップを有するIntel440BX互換 |
| BIOS | PhoenixBIOS 4.0 Release 6-based BIOS |
| PCI | 6スロット (SCSIアダプタとNICで使用、1枚はグラフィックアダプタで使用) |
| SCSIアダプタ | 最大4枚のSCSIアダプタ アダプタ当たり最大15台のSCSIデバイス(ただし、ESXで合計256台まで) |
| SCSIデバイス | SCSIディスク(ディスク当たり最大2TB) |
| NIC | 最大4枚のNIC
(AMD PCnetPCI Ⅱ互換またはVMware Ethernet Adapter) 最大1Gビット/秒 |
| IDEデバイス | 最大4台のIDE CD-ROM |
| FD | 最大2台のフロッピーディスク(1.44MB) |
| シリアルポート | 最大4ポート(非推奨) |
| パラレルポート | 最大3ポート(非推奨) |
以下の製品については、別途、契約により
保守サポートサービスの提供が可能です。
| 型名 | 製品名 |
|---|---|
| ULA0000-402 | Windows Server 2003 R2,Standard Edition (1-4 Processor Version, 5CAL Version) |
| ULA0000-405 | Windows Server 2003 R2,Enterprise Edition (1-8 Processor Version, 25CAL Version) |