NEC NECのスローガン NEC
検索  キーワード検索の文字入力 検索範囲の選択 by Google
ホーム ニュース 会社案内 商品 ソリューション ダウンロード サイトマップ
現在のページの位置: ホーム > プレスリリース > 記事

プレスリリース



平成14年度 第1四半期連結決算概要

2002年07月25日

日本電気株式会社

1. 連結業績状況

  平成14年度
第1四半期
平成14年 4月 1日
平成14年 6月 30日
平成13年度
第1四半期
平成13年 4月 1日
平成13年 6月 30日
前年同期比
 
売上高
 
営業損益
 
税引前利益
 
会計原則変更による
累積影響額前利益*
 
当期純利益
  億円
10,212  
   
△70  
   
198  
   

72
 
   
72  
  億円
11,246  
   
37  
   
33  
   

34
 
   
8  
  %
90.8  
   
-  
   
597.3  
   

210.9
 
   
867.0  
 
1株当たり利益:
 
  会計原則変更による
累積影響額前利益:
  基本的
希薄化後
   
  当期純利益:
  基本的
希薄化後
 
   
   
   
   
4.37  
4.06  
   
   
4.37  
4.06  
 
   
   
   
   
2.07  
2.03  
   
   
0.50  
0.49  
 
   
   
   
   
+2.30  
+2.03  
   
   
+3.87  
+3.57  

  平成14年6月30日
現在
平成14年3月31日
現在
前期末比
 
総資産
株主資本
  億円
46,529  
5,350  
  億円
50,108  
5,649  
  %
92.9  
94.7  

(注1) 当社の連結決算は「米国会計基準」に準拠しております。
* 当社は、平成13年度より米国財務会計基準書第133号「デリバティブとヘッジ活動の会計」および基準書第138号「デリバティブとヘッジ活動の会計(基準書第133号の修正)」を適用しました。これらの基準書は、すべてのデリバティブを公正価値で貸借対照表上に計上することを要求するものであります。なお、これらの基準適用による会計年度期首での影響額は、関連税額を控除して、損益計算書の当期純利益の直前に会計原則変更による累積影響額として開示しています。



〔注I〕
本資料に記載されている業績見通しは、将来の予測であって、リスクや不確定要素を含んだものです。実際の業績は、さまざまな重要な要素により、これら業績見通しと大きくかけ離れた結果となりうることをご承知おきください。実際の業績に影響を与えうる要素としては、日本、北米、アジアおよびヨーロッパを中心とした当社市場における経済情勢、市場における当社製品に対する需要および価格競争、競争の激しい市場において受け入れられる製品を当社が供給し続けていくことができるかどうか、また、当社が多額の販売を行っている米ドルをはじめとする各国通貨と円との為替レートなどが含まれますが、これ以外にもさまざまな要素がありえます。また、米国IT不況の波及に伴う世界経済の悪化、米国、日本、ヨーロッパおよび中南米における金融情勢の悪化などにより、実際の当社業績が前記業績見通しと異なる結果となる可能性もあります。

〔注II〕
本資料に記載されている情報が証券取引法第166条第2項に定められた「重要事実」に該当する場合であって、公開後12時間が経過する時点(日本時間平成14年7月26日午前3時頃。これを公表時点といいます。以下同じ。)までに本資料を読まれた方およびその方の会社の他の役員・従業員で職務に関して本資料の内容を知られた方は、証券取引法第166条第3項および同法施行令第30条の規定により、インサイダー規制に関する「第一次情報受領者」とされる可能性があります。「第一次情報受領者」は、上記公表時点までの間に当社の株券等の売買等を行うことは禁止されておりますのでご注意ください。




pdficonsmall このマークの付いたコンテンツをご覧になるには、 アドビシステム社Acrobat Reader日本語版が必要になります。
Get Acrobat Reader


本文ここまで
ページトップに戻る
プレスリリーストップに戻る
Copyright© NEC Corporation 1994-2002