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Japan

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最新デュアルコアインテルItanium2プロセッサを搭載した
科学技術計算向け高性能スカラサーバ「TX7シリーズ」の発表

2006年 7月19日
日本電気株式会社

TX7シリーズの仕様

モデル名 i9610
CPU プロセッサ Intel(R)Itanium(R)2
クロック(GHz) 1.6GHz
キャッシュ容量(オンチップL3キャッシュ) 24Mバイト
最大プロセッサモジュール数 32
最大プロセッサ・コア数
最大メモリ容量
最大I/Oスロット数
64
512Gバイト
64
内蔵周辺装置 DVD-ROM(標準)、DAT(オプション)
対応OS SUSE Linux Enterprise Server 9
物理仕様 外形寸法(幅×奥行き×高さ)*1 600(W) × 1070(D)×1800(H) mm
最大重量*1 552.6kg
電源仕様 電源*2 単相200V×2
発熱量(KJ/h) 46,464
省エネ法による区分*3 A
エネルギー消費効率*3 *4 0.182
環境仕様 温度 動作時 +5~+32℃
非動作時 +5~+45℃
湿度 動作時 20-80%(ただし、結露しないこと)
非動作時 8-80% (ただし、結露しないこと)

*1
基本筐体の寸法、重量を示しています。
*2
システム拡張制御機構を使用した場合、受電口数は4となります。
*3
省エネ法(エネルギーの使用の合理化に関する法律)による表示です。
*4
エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。

このページに掲載されているプレスリリースその他の情報は、発表日現在の情報であり、時間の経過または様々な後発事象によって変更される可能性がありますので、あらかじめご了承ください。

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