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ホーム > ニュース > プレスリリース > 仮想化対応のVPNソフト「SecureBranch VM-Edition」の販売 > 別紙

仮想化に対応したリモートアクセスVPNソフトウェア
「SecureBranch VM-Edition」の販売開始 ~仮想アプライアンス化により、導入やサーバ統合への対応が容易に~

2009年2月5日
日本電気株式会社

<別紙3>「SecureBranch」の持つリモートアクセスVPN機能の特長

1.ユーザ認証に加えてPC端末認証を実現

社内に設置したSecureBranchとの間で認証済みのPC端末(社内で電子証明書交換を実施)のみ社外からのアクセスを許可。

2.既存セキュリティ・ネットワーク環境の変更が不要

認証済みのPCへの接続は、Ethernet over SSLによるコールバック方式で社内のSecureBranchから実施される。SecureBranchでは、社内LANに設置できるため、既存のセキュリティ設備やネットワーク環境の変更が不要。

3.持ち出しPCのセキュリティ対策も万全

NECが独自開発した「カーネルファイアウオール」機能により、持ち出しPCは、インターネット上ではSecureBranchとの通信のみが許可される。不要な社外接続を防ぐため、社外持ち出し時のウィルス感染や情報漏えいなどのセキュリティリスクを完全にシャットアウトする。

4.シンクライアントシステムとの連携

本製品は、VirtualPCCenter(バーチャルPCセンター)やCitrix XenAppなどのシンクライアントシステムと連携させることによって、より安全な社外業務を可能とする。NEC製シンクライアント端末もUS60を始め、US40aおよびUS300aにも対応し、シンクライアントの社外利用に適用可能。

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