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ホーム > 製品 > コンピュータプラットフォーム > ビジネスPC > VersaPro/VersaPro J > セキュリティ:機能概要

【インテル® Core™ i7 プロセッサー】新しいNECのビジネスPCで、ビジネスをアップグレード 詳しくはこちら

セキュリティ:機能概要

ビジネスPC VersaPro/VersaPro J

Windows®. Life without Walls™. NECがおすすめするWindows 7.

NECのセキュリティソリューション

NECは、大切なデータを盗難や情報漏えいなどから守る高度な認証機能や安全性の高い暗号化機能をはじめ、先進技術を駆使した信頼性の高い機能を提供し、よりセキュアなビジネス環境づくりを支援いたします。

○:対応 -:未対応

※対応条件についてはモデル別対応表をご覧ください。

  VD VE VA VN VH VM
VC*1
VS キャンパス
モデル
09/10・
09/5
発表
08/10
発表
VM VN VH
ハードディスクパスワード機能
盗難防止用ロック
ハードディスクデータ消去
PCデータクリーンサービス
ユーザ/スーパバイザパスワード
NEC Authentication Agent
FeliCaポート
指紋認証 *2
SecureRedirector
InfoCage® モバイル防御
Personal Secure Drive【PSD】
暗号化ファイルシステム【EFS】
DeviceProtector
Roxio BackOn Track LE(災害リカバリ)
ハードディスクセーバー
FlyFolder
セーブデータ転送ツール
ウイルス対策
Windows® Defender
NXビット(No eXecute bit)機能
無線LANセキュリティ
暗号化メール
*1:
FOMA ハイスピード対応モデルを含む。
*2:
FOMA ハイスピード対応モデルは未対応。

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機能概要

ハードディスクパスワード機能

タイプVD:対応タイプVE 09/10・09/5発表:対応タイプVE 08/10発表:対応タイプVA:対応タイプVN:対応タイプVH:対応タイプVM:対応タイプVC:対応タイプVS:対応キャンパスモデル タイプVM:対応キャンパスモデル タイプVN:対応キャンパスモデル タイプVH:対応

モデル別対応表もあわせてご覧ください。

HDD/SSDを他のPCに接続した場合にパスワード認証が必要となるため、万一HDD/SSDが盗難された場合のデータ漏えい防止に効果的です。

パスワードを忘れた場合は、ロック解除およびデータ移行ができません。HDD/SSDを有償で交換していただくことになります。

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盗難防止用ロック

タイプVD:対応タイプVE 09/10・09/5発表:対応タイプVE 08/10発表:対応タイプVA:対応タイプVN:対応タイプVH:対応タイプVM:対応タイプVC:対応タイプVS:対応キャンパスモデル タイプVM:対応キャンパスモデル タイプVN:対応キャンパスモデル タイプVH:対応

別売のセキュリティケーブル(PC-VP-WS15)を利用することで、机などに繋ぐことができ、パソコン本体の盗難防止に効果的です。

【画像】セキュリティケーブル
セキュリティケーブル[PC-VP-WS15]
ケーブル長:約2.0m
ケーブル径:約4.2mm
希望小売価格12,000円(税別)

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ハードディスクデータ消去

タイプVD:対応タイプVE 09/10・09/5発表:対応タイプVE 08/10発表:対応タイプVA:対応タイプVN:対応タイプVH:対応タイプVM:対応タイプVC:対応タイプVS:対応キャンパスモデル タイプVM:対応キャンパスモデル タイプVN:対応キャンパスモデル タイプVH:対応

モデル別対応表もあわせてご覧ください。

PC廃棄時/売却時にお客様が内蔵のHDD/SSDのデータを消去するための機能です。「NSA 推奨方式」準拠、「米国国防省 DoD5220」準拠の消去法に対応しているため安心です。

利用する際には光学ドライブが必要です。
「消去作業完了証明書」の発行はできません。

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PCデータクリーンサービス

PCを廃棄する際やリース期間終了後の返却時等に、HDDのデータを無意味なデータで上書きすることにより、第三者に復元される可能性を低減します(有償)。また、お客様の要望により「消去作業完了証明書」の発行(有償)が可能です。

サービスの詳細につきましては、NECフィールディングホームページをご覧ください。

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ユーザ/スーパバイザパスワード

タイプVD:対応タイプVE 09/10・09/5発表:対応タイプVE 08/10発表:対応タイプVA:対応タイプVN:対応タイプVH:対応タイプVM:対応タイプVC:対応タイプVS:対応キャンパスモデル タイプVM:対応キャンパスモデル タイプVN:対応キャンパスモデル タイプVH:対応

本体起動時のBIOSレベルで、キーボード入力でのパスワードを要求することにより、扱いやすく手軽にセキュリティを施すことができます。

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NEC Authentication Agent

タイプVD:対応タイプVE 09/10・09/5発表:対応タイプVE 08/10発表:対応タイプVA:未対応タイプVN:対応タイプVH:未対応タイプVM:対応タイプVC:対応タイプVS:未対応キャンパスモデル タイプVM:対応キャンパスモデル タイプVN:対応キャンパスモデル タイプVH:未対応

モデル別対応表もあわせてご覧ください。

FeliCaカードや指紋認証、セキュリティチップ等を活用した個人認証やID・パスワードの保護・管理、Windowsログオン情報の保護機能を提供します。詳しくは「NEC Authentication Agent」をご覧ください。

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FeliCaポート

タイプVD:対応タイプVE 09/10・09/5発表:対応タイプVE 08/10発表:対応タイプVA:未対応タイプVN:未対応タイプVH:未対応タイプVM:対応タイプVC:対応タイプVS:未対応キャンパスモデル タイプVM:対応キャンパスモデル タイプVN:未対応キャンパスモデル タイプVH:未対応

モデル別対応表もあわせてご覧ください。

FeliCa技術を採用した非接触ICカードに対応した「FeliCaポート」を本体に内蔵可能です。カードをかざすだけの簡単な認証を実現します。
詳しくは「個人認証について」および「NEC Authentication Agent」をご覧ください。

【画像】FeliCaポート

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指紋認証

タイプVD:未対応タイプVE 09/10・09/5発表:未対応タイプVE 08/10発表:未対応タイプVA:未対応タイプVN:未対応タイプVH:未対応タイプVM:未対応タイプVC:対応タイプVS:未対応キャンパスモデル タイプVM:未対応キャンパスモデル タイプVN:未対応キャンパスモデル タイプVH:未対応

モデル別対応表もあわせてご覧ください。

「同じ指紋を持った人はいない」「一生変わらない」という指紋の特性を活かし、確実な個人認証を実現する指紋センサ(ライン型)を内蔵、セレクションメニューにて選択可能です。
詳しくは「個人認証について」および「NEC Authentication Agent」をご覧ください。

【画像】指紋センサ(ライン型)
指をスライドさせて指紋を読み取る内蔵指紋センサ(ライン型)

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SecureRedirector

タイプVD:対応タイプVE 09/10・09/5発表:対応タイプVE 08/10発表:対応タイプVA:対応タイプVN:対応タイプVH:未対応タイプVM:対応タイプVC:対応タイプVS:対応キャンパスモデル タイプVM:対応キャンパスモデル タイプVN:対応キャンパスモデル タイプVH:未対応

モデル別対応表もあわせてご覧ください。

セキュリティソフト「SecureRedirector」は、機密文書を内蔵HDDに残さないことで、“盗難”や“置忘れ”による情報漏えいリスクを低減します。

【画像】SecureRedirectorイメージ

*:
VersaProの一部モデルで対応。ご利用にあたってはVPNアプライアンス「UNIVERGE SecureBranch」が必要です。
また、対応するSecureBranchの情報に関してはSecureBranch技術情報「接続対応表」をご覧ください。
SSDを搭載したタイプVD,タイプVA、UltraLite タイプVC、UltraLite タイプVSでも選択可能です。

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InfoCage® モバイル防御

タイプVD:未対応タイプVE 09/10・09/5発表:未対応タイプVE 08/10発表:対応タイプVA:未対応タイプVN:未対応タイプVH:未対応タイプVM:対応タイプVC:未対応タイプVS:未対応キャンパスモデル タイプVM:対応キャンパスモデル タイプVN:未対応キャンパスモデル タイプVH:未対応

モデル別対応表もあわせてご覧ください。

「データの暗号化」、「独自のパスワードまたはUSBメモリによるPCロック機能」、「リムーバブルメディアへのデータ抜き取り防止機能」により、モバイルノートの情報漏えい対策をより強化します。

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Personal Secure Drive【PSD】

タイプVD:対応タイプVE 09/10・09/5発表:対応タイプVE 08/10発表:対応タイプVA:未対応タイプVN:対応タイプVH:未対応タイプVM:対応タイプVC:対応タイプVS:未対応キャンパスモデル タイプVM:対応キャンパスモデル タイプVN:対応キャンパスモデル タイプVH:未対応

モデル別対応表もあわせてご覧ください。

HDD/SSD上の仮想ドライブに保存したデータが、自動的にセキュリティチップにより暗号化される機能です。暗号化に加え、セキュリティチップの認証がされない限りドライブの存在が見えないため、データを安全に保管できます。

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暗号化ファイルシステム【EFS】

タイプVD:対応タイプVE 09/10・09/5発表:対応タイプVE 08/10発表:対応タイプVA:対応タイプVN:対応タイプVH:対応タイプVM:対応タイプVC:対応タイプVS:対応キャンパスモデル タイプVM:対応キャンパスモデル タイプVN:対応キャンパスモデル タイプVH:対応

ファイルやフォルダをより安全にディスクに格納

EFS(Encrypting File System)は、Windows® 7 Professional、Windows Vista® Business、Windows® XP Professionalの標準ファイルシステムであるNTFSが持つファイルやフォルダの暗号化機能です。暗号化を行ったユーザ以外、データ復号化が行えないため、高いセキュリティ効果をもたらすことが可能です。さらに、セキュリティチップ(TPM)*と組み合わせることにより、安全面が強化されます。また、Windows Vista® Business、Windows® XP Professionalインストールモデル/Windows XP Professionalインストールサービス適用モデルでは、暗号化ファイルシステムを簡単に設定する事ができる「ハードディスク暗号化ユーティリティ」を添付し、情報漏えい防止を支援します。

*:
タイプVA、タイプVH、UltraLite タイプVSおよびキャンパスモデル タイプVHでは未搭載です。

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DeviceProtector

タイプVD:対応タイプVE 09/10・09/5発表:対応タイプVE 08/10発表:対応タイプVA:対応タイプVN:対応タイプVH:対応タイプVM:対応タイプVC:対応タイプVS:対応キャンパスモデル タイプVM:対応キャンパスモデル タイプVN:対応キャンパスモデル タイプVH:対応

モデル別対応表もあわせてご覧ください。

デバイスごとの無効化/有効化設定が行えるユーティリティです。例えばUSB接続のマウスやFeliCaポートなどを使用しながらUSBメモリ等は使用不可とする運用が可能となるため、使い勝手とセキュリティのバランスが良い情報漏えい防止対策として利用可能です。その他にも、USBメモリ、光学ドライブ、FDDなどへの書き込みを制限したり、光学ドライブ*、PCカードスロットなどを無効に設定することができ、機密データ流出防止を支援します。

【画像】DeviceProtectorイメージ

*:
タイプVN、UltraLite タイプVM、キャンパスモデル タイプVN、キャンパスモデル UltraLite タイプVMでは内蔵光学ドライブへの書き込みを制限することができますが、無効にはできません。

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ブルーレイディスクへの大容量システムバックアップ(Roxio BackOnTrack LE(災害リカバリ))

タイプVD:対応タイプVE 09/10・09/5発表:対応タイプVE 08/10発表:対応タイプVA:未対応タイプVN:未対応タイプVH:未対応タイプVM:未対応タイプVC:未対応タイプVS:未対応キャンパスモデル タイプVM:未対応キャンパスモデル タイプVN:未対応キャンパスモデル タイプVH:未対応

モデル別対応表もあわせてご覧ください。

万一に備えてBD-RやDVD-Rディスクなどに、OSを含めたバックアップを行うことのできる「災害リカバリ機能」を提供。OSが起動しなくなった際にリカバリ用起動ディスクより起動し、バックアップディスクからシステム復旧が可能です。

Windows® 7 Professional、Windows Vista® Businessのみ対応。

災害リカバリ機能

ハードディスクが物理的な損傷を受けたり*、OSが起動しなくなった場合などにシステムの復旧を支援する機能です。あらかじめBD-RやDVD-Rディスクにハードディスクをまるごとコピーすることで、緊急時に備えた「データの分散保存」を実現します。またバックアップディスクから一部のファイルやフォルダを取り出し、別フォルダに保存できるため、部分的な障害が発生した際にも現在のデータを上書きすることなく、障害箇所のみを復旧することが可能です。

【画像】リカバリイメージ

*:
故障したHDDの修理についてはサポート窓口までご相談ください。
バックアップの際、1パーティションあたり少なくとも1枚のディスクが必要になります。

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ハードディスクセーバー【加速度センサ】

タイプVD:未対応タイプVE 09/10・09/5発表:未対応タイプVE 08/10発表:未対応タイプVA:未対応タイプVN:未対応タイプVH:未対応タイプVM:対応タイプVC:対応タイプVS:未対応キャンパスモデル タイプVM:対応キャンパスモデル タイプVN:未対応キャンパスモデル タイプVH:未対応

モデル別対応表もあわせてご覧ください。

加速度センサの働きで机からの落下などを検知した時に、衝撃がHDDにかかる前にHDDのヘッドを安全な場所に退避することによって、記録面の損傷を防ぎます。

【画像】加速度センサイメージ

ハードディスクの損傷を完全に防止するものではありません。

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マイドキュメントのデータバックアップ(FlyFolder)

タイプVD:対応タイプVE 09/10・09/5発表:対応タイプVE 08/10発表:対応タイプVA:対応タイプVN:対応タイプVH:対応タイプVM:未対応タイプVC:対応タイプVS:対応キャンパスモデル タイプVM:未対応キャンパスモデル タイプVN:対応キャンパスモデル タイプVH:対応

モデル別対応表もあわせてご覧ください。

ドキュメントフォルダのあらかじめ設定された文書や画像データを、ファイルサーバなどへ自動的にバックアップします。万一PCが起動しなくなった場合でも、ドキュメントフォルダのデータは安全な場所(ファイルサーバ)に格納されており、別のPCから参照できます。またPCを再セットアップしてFlyFolderの設定を行えば、ファイルサーバのバックアップデータをローカルデータのように読み込むことで、読み込んだデータをローカルディスクへリストアしつつ、編集することができます。

Windows® 7 Professional、Windows Vista® Businessのみ。

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セーブデータ転送ツール

タイプVD:対応タイプVE 09/10・09/5発表:対応タイプVE 08/10発表:対応タイプVA:未対応タイプVN:対応タイプVH:未対応タイプVM:対応タイプVC:対応タイプVS:未対応キャンパスモデル タイプVM:未対応キャンパスモデル タイプVN:未対応キャンパスモデル タイプVH:未対応

モデル別対応表もあわせてご覧ください。

デスクトップおよびマイドキュメントのデータを、サーバに転送します。 万が一PCが起動しなくなった場合でも、大事なマイドキュメントのデータファイルは より安全な場所(ファイルサーバ)に格納されるので、別のPCから参照が可能です。

【画像】セーブデータ転送ツールイメージ

*:
セーブデータ転送ツールは、SecureRedirectorと同時に利用できません。
Windows® XP Professionalインストールモデル/Windows XP Professionalインストールサービス適用モデルのみ。

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ウイルス対策

タイプVD:対応タイプVE 09/10・09/5発表:対応タイプVE 08/10発表:対応タイプVA:対応タイプVN:対応タイプVH:対応タイプVM:対応タイプVC:対応タイプVS:対応キャンパスモデル タイプVM:対応キャンパスモデル タイプVN:対応キャンパスモデル タイプVH:対応

モデル別対応表もあわせてご覧ください。

【ロゴマーク】トレンドマイクロウイルスパターンファイルに基づいたコンピュータウイルスの検出・識別を行い、パソコンをウイルスから守ります。また、万一ウイルスに感染しても、駆除を行います。さらに、Windows Vista® ではWindows起動前のウイルスパターンアップデートの仕組みを提供する「Always アップデートエージェント」を添付*1*2Windows起動前にウイルスパターンのアップデートを行うため、従来よりさらに安全度が高いウイルス対策を実現します。出張や休暇明けでも最新のウイルス対策ができ、より安心してPCを利用できます。

【画像】Always アップデートエージェントイメージ

*1:
タイプVAを除く。
*2:
添付のウイルスバスター™2009または2008と組み合わせて利用できます。
新種のウイルスを検出するにはウイルスパターンファイルの更新が必要です。ウイルスパターンファイルをアップデートするには、インターネットに接続できる環境が必要です。また、ウイルスパターンファイルの無償提供期間は、アップデート機能の有効化後、90日間です。引き続きお使いになる場合は、市販のウイルスバスター™を購入する必要があります。
Always アップデートエージェントを利用するには、OSをシャットダウンした状態から起動する必要があります。

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Windows® Defender

タイプVD:対応タイプVE 09/10・09/5発表:対応タイプVE 08/10発表:対応タイプVA:対応タイプVN:対応タイプVH:対応タイプVM:対応タイプVC:対応タイプVS:対応キャンパスモデル タイプVM:対応キャンパスモデル タイプVN:対応キャンパスモデル タイプVH:対応

Windows® DefenderはPCの利用を阻害したり情報漏えい等をも引き起こす有害なソフトウェアを、定義ファイルを用いて検索し、またはその動作を監視することで発見、排除することを支援します。新しい有害なソフトウェアに対応するためには、ウイルス対策ソフトウェアと同様に定義ファイルの定期的な更新が必要です。

Windows® Defenderはウイルス対策ソフトウェアを補完しますが、代替するものではありません。ウイルス対策にはウイルス対策ソフトウェアをご利用ください。
Windows® 7およびWindows Vista® モデルのみ。

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NXビット(No eXecute bit)機能によるデータ実行防止機能

タイプVD:対応タイプVE 09/10・09/5発表:対応タイプVE 08/10発表:対応タイプVA:対応タイプVN:対応タイプVH:対応タイプVM:対応タイプVC:対応タイプVS:対応キャンパスモデル タイプVM:対応キャンパスモデル タイプVN:対応キャンパスモデル タイプVH:対応

モデル別対応表もあわせてご覧ください。

不正プログラムのデータ実行を防止
NXビット(No eXecute bit)機能搭載のCPUがアプリケーションプログラムのメモリ領域は実行可能領域として、それ以外のメモリ領域を実行不可能領域としてマーキングします。このため、ウイルスなどの不正プログラムをアプリケーションと効果的に区別し、その活動を防止します。

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無線LANセキュリティ

タイプVD:対応タイプVE 09/10・09/5発表:対応タイプVE 08/10発表:対応タイプVA:対応タイプVN:対応タイプVH:対応タイプVM:対応タイプVC:対応タイプVS:対応キャンパスモデル タイプVM:対応キャンパスモデル タイプVN:対応キャンパスモデル タイプVH:対応

「盗聴」や「なりすまし」による不正アクセスから機密情報を守るため「WPA2」に対応しております。
詳細につきましては、注意が必要な無線LANセキュリティをご覧ください。

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暗号化メール

タイプVD:対応タイプVE 09/10・09/5発表:対応タイプVE 08/10発表:対応タイプVA:対応タイプVN:対応タイプVH:対応タイプVM:対応タイプVC:対応タイプVS:未対応キャンパスモデル タイプVM:対応キャンパスモデル タイプVN:対応キャンパスモデル タイプVH:対応

公開鍵暗号方式、電子認証技術を用いたメール環境

公開鍵暗号方式の技術を使い、メール内容の盗み読みや漏えいを回避します。また、これに電子認証や電子署名を付与することで、データの改ざんや否認の防止、原本性の確保などが可能で、大切な情報を様々な危険性から守ります。

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