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ホーム > ニュース > イベントセミナー > 2008年版 食品製造業トレンドセミナー

 セミナーの内容は下記の通りです。

 第1部  「食品製造業界の抱える現状課題と課題解決策について」
      〜NECグループのソリューションのご紹介〜」
 第2部  「食の安全・安心情報に対する企業間アカウンタビリティ」
第3部  「本格運用 業界標準流通BMSの導入方法」


     
  
開 催 日 2008年6月27日(金)
時   間 14:00〜16:00(受付開始13:30〜)
会   場 NEC本社ビル2F 241会議室
対 象 者 製造管理部門、品質管理部門、情報システム部門、営業管理部門
主   催 日本電気株式会社
定   員 30名(参加無料)※事前登録制
申込方法 当セミナーは終了致しました。
多数のお申込みをありがとうございました。

会場のご案内
NEC
本社ビル2F 241会議室


<住所>

東京都港区芝5-7−1


<交通機関>
 ・JR山手線、京浜東北線
  「田町駅」徒歩6分
 ・地下鉄都営三田線、
  都営浅草線「三田駅」
  A10出口より徒歩1分

 ※1F正面玄関よりお入り下さい。
会場に駐車場はございません。
お手数ですが、ご来場の際には電車など公共の交通機関をご利用ください ますよう、お願い申し上げます。

       
       
 受 付:13:30〜
 <第1部>14:00〜14:30
    
食品製造業界の抱える現状課題と課題解決策について』
      〜NECグループのソリューションのご紹介〜
  
  講師 : 日本電気株式会社 
        第二国内SI推進本部  浦田 かず美

昨今、食品製造業を取り巻く環境は『少子化による企業間の競争激化』『消費者における食文化の変化』『食の安心・安全に対する流通業界よりの徹底した品質管理要求』『原油高騰』などより一層厳しくなってきております。そのような食品製造業を取り巻く環境と課題を踏まえ、業務改革・情報改革をご支援するNECグループの様々なソリューションをご紹介いたします。
 
 <第2部>14:30〜15:10
    
『食の安全・安心情報に対する企業間アカウンタビリティ』
          
  
   講師 : eBASE株式会社 
         東京支社 東京営業部  関口 栄
原材料・配合・製品の「品質情報管理」について、生協やイオン、セブンイレブングループなど、全国26,000ユーザを超える導入実績を誇り、1台のパソコンからでも始められる「FOODS eBASE」を、生協様や大手GMS様との取組み事例などをまじえながら、業界全体を取り巻いたアカウンタビリティ(説明責任)についてご紹介いたします。
  休 憩:15:10〜15:20
 <第3部>15:20〜16:00
    
『本格運用 業界標準流通BMSの導入方法』
          
  
   講師 : ウルシステムズ株式会社 
2008年度は流通業として「食の安全:安心」を実現することが急務な年です。消費者の立場で生産者情報、成分情報や流通過程などをクリアすることが求められており、そのためには流通過程全体を通じて高精度な情報を均一に扱える情報基盤が必要です。2007年に登場した流通BMSは、まさにそのような課題を解決するために有効な規約であり、既に小売・卸を中心に導入が進められております。本セッションでは、「流通BMS」導入方法に関して事例を交えて紹介させて頂きます。

※上記内容は予告なく変更される場合がございます。

       

日本電気株式会社 東京支社セミナー事務局
   担当:竹村・藤村
      TEL:03-3798-7150
         ※土日祝日を除く9:00〜17:00
      FAX:03-3798-9039
      〒108-8425 東京都港区芝5-33-1
      E-Mail:semi0627@tky.jp.nec.com