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仮想化の用途は、従来のハードウェア集約や延命から、今や基盤業務での利用など適用範囲はさらに広がりを見せています。システム基盤を支えるデータ連携の領域においても例外ではなく、仮想化ならではのソリューション創出に期待が集まっています。
一方で、仮想化が抱える弱点もいくつか指摘されており、物理環境では考慮する必要のなかった対策が求められてきています。
本セミナーでは、HULFTの機能を包含したデータ連携基盤ソフト「iDIVO」と高可用性クラスタリングソフト「CLUSTERPRO」により、仮想化時代にも対応できる高可用データ連携基盤を如何に実現するか、デモンストレーションを交え解説いたします。
2012年2月16日(木)
14:30-16:45
受付開始: 14:00~
NEC春日ビル1F プラットフォームイノベーションセンター(PFIC) セミナールーム
〒108-8421 東京都港区芝5-34-2
セゾン情報システムズ、NEC
無料(事前登録制)
情報システム部門の方
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 14:30~14:40 |
「これからのデータ連携に求められるデザインとは」
セゾン情報システムズ HULFT事業部
畠山 和久 |
| 14:40~15:20 |
「HULFTを超えたデータ連携 iDIVOのご紹介」
セゾン情報システムズ HULFT事業部 大林 大記 |
| 15:20~16:00 |
「仮想化基盤に求められる信頼性対策の勘どころ」
NEC 第一ITソフトウェア事業部 佐藤 陽一 |
| 16:00~16:30 |
「異常発生時、どうシステムを回復しますか? VMware上におけるiDIVO+CLUSTERPROソリューションでの回復方法をご紹介」
セゾン情報システムズ HULFT事業部 庄司 吉徳 NEC 第一ITソフトウェア事業部 上高 圭裕 |
| 16:30~16:45 |
質疑応答 |
CLUSTERPRO WORKS 事務局
042-333-1273
works@clusterpro.jp.nec.com