ページの先頭です。
本文へジャンプする。

本ページは、JavaScriptおよびスタイルシートを使用しております。
JavaScriptおよびスタイルシートが未適応の場合、全ての情報が表示されない場合があります。
ブラウザで「JavaScript、スタイルシートを有効にする」設定でご覧ください。

ここからサイト内共通メニューです。
サイト内共通メニューを読み飛ばす。
サイト内共通メニューここまで。
サイト内の現在位置を表示しています。
ホーム > ニュース > イベント・セミナー > 「HULFT」と「CLUSTERPRO」でデータ連携を継続できる3つの理由 ~仮想化に潜む弱点とその対策~

仮想化の用途は、従来のハードウェア集約や延命から、今や基盤業務での利用など適用範囲はさらに広がりを見せています。システム基盤を支えるデータ連携の領域においても例外ではなく、仮想化ならではのソリューション創出に期待が集まっています。

一方で、仮想化が抱える弱点もいくつか指摘されており、物理環境では考慮する必要のなかった対策が求められてきています。

本セミナーでは、HULFTの機能を包含したデータ連携基盤ソフト「iDIVO」と高可用性クラスタリングソフト「CLUSTERPRO」により、仮想化時代にも対応できる高可用データ連携基盤を如何に実現するか、デモンストレーションを交え解説いたします。

概要

会期

2012年2月16日(木)

14:30-16:45

受付開始: 14:00~

会場

NEC春日ビル1F プラットフォームイノベーションセンター(PFIC) セミナールーム
〒108-8421 東京都港区芝5-34-2

別ウィンドウでページを開きます。会場アクセス

主催

セゾン情報システムズ、NEC

参加料

無料(事前登録制)

対象

情報システム部門の方

お申し込みはこちら

プログラム概要

時間 内容
14:30~14:40 「これからのデータ連携に求められるデザインとは」


システム停止が企業の業績・信頼を大きく揺るがします。
昨今、進化する仮想化技術、ハードウェアの低価格化、データの大容量化など激変するシステム環境において、どう柔軟なシステムを組むか、どう信頼性を確保するか、また運用をどのように効率化するかが求められています。
最新の仮想化技術動向を踏まえ、止められないシステムを止まらないシステムへと変貌させる方法をご提案します。

セゾン情報システムズ HULFT事業部
畠山 和久
14:40~15:20 「HULFTを超えたデータ連携 iDIVOのご紹介」


ファイル転送パッケージのデファクトスタンダード「HULFT」。
「iDIVO」は、「HULFT」のファイル転送機能にデータ連携に必要な機能をプラスしたパッケージです。ファイル転送・データ加工等の機能、およびそれらをつなぐジョブフロー機能を有する「iDIVO」一つでデータ連携が実現できます。さらに、各機能は、カートリッジとして追加購入するため、欲しい機能のみの購入となり、費用対効果を高めることができます。デモンストレーションを交えて、データ連携基盤ソフト「iDIVO」をご紹介いたします。

セゾン情報システムズ HULFT事業部
大林 大記

15:20~16:00 「仮想化基盤に求められる信頼性対策の勘どころ」


災害などによる突然のシステム停止、それらに起因する復旧コストと時間、機会損失、信用の失墜は、ビジネスに大きなダメージを与える脅威となります。
その課題は、システムの複雑化が進む仮想化環境においてより一層顕在化を見せており、対策が急がれています。
本セッションでは、仮想化時代に求められる信頼環境をいかにして構築するか、高可用性クラスタリングソフト「CLUSTERPRO」の紹介を交え解説します。

NEC 第一ITソフトウェア事業部
佐藤 陽一

16:00~16:30 「異常発生時、どうシステムを回復しますか?
 VMware上におけるiDIVO+CLUSTERPROソリューションでの回復方法をご紹介」


仮想化環境上での業務処理中に何らかの原因で異常が発生した場合、システムをどう回復しますか?VMware上でiDIVO+CLUSTERPROを利用した際の、異常発生から回復までの流れを、デモンストレーションを通して実際にご覧いただきます。ぜひ、皆さまの業務を支えるデータ連携基盤の実現にお役立てください。

セゾン情報システムズ HULFT事業部
庄司 吉徳
NEC 第一ITソフトウェア事業部
上高 圭裕

16:30~16:45 質疑応答

お問い合わせ

CLUSTERPRO WORKS 事務局
042-333-1273
works@clusterpro.jp.nec.com

ページの先頭へ戻る

Copyright NEC Corporation. All rights reserved.