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ホーム > 製品 > ソフトウェア > ACOS-2
WindowsXP SP2対応状況

WindowsXPのServicePack2対応状況

ACOS-2関連製品のWindowsXP ServicePack2対応状況は以下のとおりです。

UL型番製品

UL型番 PP名 対応状況
UL0095-201
FileNavigator for ACOS-2 Ver 3.0 (1ユーザライセンス) 注意事項(1)
UL0095-211
FileNavigator for ACOS-2 Ver 3.0 (5ユーザライセンス)
UL0095-221
FileNavigator for ACOS-2 Ver 3.0 (10ユーザライセンス)
UL1081-001
ACOSACS/MC Ver1.0 問題なし
UL1095-201
FileConverter for ACOS-2/iStorage Ver 2.1 (*1) 問題なし
UL1096-201
VIS/VE OpenLink Ware 基本版 Ver4.2 1ライセンス付き 注意事項(1)
UL1096-211
VIS/VE OpenLink Ware 基本版 Ver4.2 10ライセンス付き
UL1096-221
VIS/VE OpenLink Ware 基本版 Ver4.2 50ライセンス付き
UL1096-231
VIS/VE OpenLink Ware 基本版 Ver4.2 100ライセンス付き
UL1096-202
VIS/VE OpenLink Ware 拡張版 Ver4.2 1ライセンス付き
UL1096-212
VIS/VE OpenLink Ware 拡張版 Ver4.2 10ライセンス付き
UL1096-222
VIS/VE OpenLink Ware 拡張版 Ver4.2 50ライセンス付き
UL1096-232
VIS/VE OpenLink Ware 拡張版 Ver4.2 100ライセンス付き
UL1096-203
VIS/VE Visual FEP 基本版 Ver4.2 1ライセンス付き
UL1096-213
VIS/VE Visual FEP 基本版 Ver4.2 10ライセンス付き
UL1096-223
VIS/VE Visual FEP 基本版 Ver4.2 50ライセンス付き
UL1096-233
VIS/VE Visual FEP 基本版 Ver4.2 100ライセンス付き
UL1097-101
ACOS/VS Ver2.1 1ライセンス付き 注意事項(1)
UL1097-111
ACOS/VS Ver2.1 10ライセンス付き
UL1097-121
ACOS/VS Ver2.1 50ライセンス付き
UL1097-131
ACOS/VS Ver2.1 100ライセンス付き
UL1098-201
refam/disk for ACOS-2 Ver1.2 1ライセンス 注意事項(1)
UL1098-211
refam/disk for ACOS-2 Ver1.2 10ライセンス
UL1098-221
refam/disk for ACOS-2 Ver1.2 50ライセンス
UL1098-231
refam/disk for ACOS-2 Ver1.2 100ライセンス
UL1162-301
VIS/XE OpenLink Ware 基本版 Ver1.4 1セッションライセンス付き 注意事項(2)
UL1162-311
VIS/XE OpenLink Ware 基本版 Ver1.4 10セッションライセンス付き
UL1162-321
VIS/XE OpenLink Ware 基本版 Ver1.4 50セッションライセンス付き
UL1162-331
VIS/XE OpenLink Ware 基本版 Ver1.4 100セッションライセンス付き
UL1162-302
VIS/XE Visual FEP 基本版 Ver1.4 1セッションライセンス付き 注意事項(3)
UL1162-312
VIS/XE Visual FEP 基本版 Ver1.4 10セッションライセンス付き
UL1162-322
VIS/XE Visual FEP 基本版 Ver1.4 50セッションライセンス付き
UL1162-332 VIS/XE Visual FEP 基本版 Ver1.4 100セッションライセンス付き

(*1)オープン連携環境設定ツール関連の環境設定機能

U2型番(バンドル物件)

U2型番 PP名 対応状況
ACOS-2/MP ACOS-2/XP
U25110-01-Gxx
UXNET/FTP-EXT (*2) 注意事項(1)
U25112-01-Gxx
UXNET/FTP-VIEWER 問題なし
U25113-01-Gxx
UXNET/FTP-PLANNER 問題なし
U25123-01-Gxx U24811-01-Gxx VIS/JE(VF) 問題なし
U25130-01-Gxx
OLF/JB-SV (*2) 注意事項(1)
U25131-01-Gxx
OLF/JB-CL (*2) 注意事項(1)
U25160-01-Gxx
OLF/FL-RS (*2) 注意事項(1)
U25161-01-Gxx U24123-01-Gxx OLF/FL-RC (*2)(*3) 注意事項(1)
U25170-01-Gxx U24118-01-Gxx OLF/AD-AG(ESMPRO) 問題なし
U25171-01-Gxx U24116-01-Gxx ACOSACS(OLF) 注意事項(4)
U25172-01-Gxx U24117-01-Gxx ARC/PL(OLF) 問題なし
U25174-01-Gxx
OLF/AD-FN (*2) 注意事項(1)
U25175-01-Gxx
OLF/AD-SG(TCP/IP) 注意事項(1)
U25301-01-Gxx U24114-01-Gxx ACOSACS 注意事項(4)
U25302-01-Gxx U24115-01-Gxx ARC/PL 問題なし
U25303-01-Gxx
ACOS/RDP 問題なし

(*2) バンドルされているオープン連携環境設定ツール関連の環境設定機能
(*3) バンドルされているサービスプログラム


注意事項(1)

 Windowsファイアウォールを有効にしている場合は、下記の方法にて例外(ブロック解除)の設定を実施することで、問題なく利用できます。

 ◆方法1

ソフトウェアの初回起動時に、以下のダイアログ(OLF/AD-SG(TCP/IP)の場合に例)が表示された場合、「ブロックを解除する」を選択してください。

 ◆方法2

    1. 「コントロールパネル」から「Windowsファイアウォール」を起動します。
    2. 「例外」タブを選択し、「例外リスト」画面を表示します。
    3. 「プログラムおよびサービス」一覧に「対象プログラム」が表示されている場合は、チェックを付けます。表示されていない場合は、「プログラム追加」ボタンを押下し、「対象プログラム」を登録してください。 「対象プログラム」は、下記の一覧を参照願います。
    4. 「OK」ボタンを押下して設定を完了します。

対象プログラム一覧

PP名 対象プログラム
FileNavigator for ACOS-2 Ver 3.0

・FileNavigator for ACOS-2
・FileNavigator for ACOS-2<FTP Server>

VIS/VE OpenLink Ware 基本版 Ver4.2
VIS/VE OpenLink Ware 拡張版 Ver4.2
VIS/VE Visual FEP 基本版 Ver4.2
・ACOS-2 VE-BASE
ACOS/VS ・ACOS-2 VE-BASE
refam/disk for ACOS-2 Ver1.2 ・refam/disk for ACOS-2を利用するユーザ作成のプログラムまたはサービス
UXNET/FTP-EXT ・ACOS-2/MP UXNET/FTP-EXT
OLF/JB-SV
OLF/JB-CL

・ACOS-2/MP OLF/JB 環境設定機能
・ACOS-2/MP OLF/AD-AG(TCP/IP)<FTP Server>

OLF/FL-RS

・OLF/FL-RS CONFIG
・ACOS-2/MP OLF/AD-AG(TCP/IP)<FTP Server>

OLF/FL-RC (環境設定機能) ・ACOS-2/MP OLF/FL-RC 環境設定機能
・ACOS-2/MP OLF/AD-AG(TCP/IP)<FTP Server>
OLF/FL-RC (サービスプログラム) ・OLF/FL-RC メインモジュール
OLF/AD-FN ・ACOSファイルナビゲータ(環境設定機能)
・ACOS-2/MP OLF/AD-AG(TCP/IP)<FTP Server>
OLF/AD-SG(TCP/IP) ・ACOS-2/MP OLF/AD-AG(TCP/IP)
・ACOS-2/MP OLF/AD-AG(TCP/IP)<FTP Server>

 

注意事項(2)

 VIS/XE(OL) では、xerje.exe、xerfa.exe、XeolwEdit.exeの3個のEXEファイルは、VIS/XEサーバ (XE-BASEおよびIISが稼動しているサーバ) のWebページから、ローカルPCにダウンロードして使用します。これらのEXEファイルの実行時に、以下のダイアログが表示された場合、「実行」を選択してください。また、次回からこのダイアログを表示させたくない場合には、「この種類のファイルであれば常に警告する」のチェックをはずしてください。

注意事項(3)

 VIS/XE(VF) のActiveXモジュールをダウンロードする際に、以下のダイアログが表示されます。
(インターネットエクスプローラの設定によっては、従来でも同様のダイアログが表示されていました)
VIS/XE(VF) を実行するためには、以下のダイアログで「インストールする」を選択してください。


 GUIサービスのWeb連携機能を使用する場合には、以下の手順で、あらかじめインターネットエクスプローラのポップアップブロックの設定を実施してください。

  1. インターネットエクスプローラのメニューバーの「ツール」から「ポップアップブロック」−「ポップアップブロックの設定」を選択します。
  2. 「許可されたサイト」に、VIS/XEサーバ (XE-BASEおよびIISが稼動しているサーバ) のアドレスを登録してください。

注意事項(4)

 ACOSACS/MCと連携させる場合に注意が必要です。ACOSACS/MC(サブクライアント)の接続許可(既定値は許可しない)を設定してACOSACSまたはACOSACS(OLF)を起動すると、注意事項(1)と同様にダイアログが表示されます。注意事項(1)に記載している方法にて、例外(ブロック解除)の設定を実施してください。対象プログラムは、下記のとおりです。

PP名 対象プログラム

ACOSACS
ACOSACS(OLF)

SACSCMTP

 



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