本ウェブサイトでは、JavaScriptおよびスタイルシートを使用しております。
お客さまがご使用のブラウザではスタイルが未適応のため、本来とは異なった表示になっておりますが、情報は問題なくご利用いただけます。
PISOは、監視対象サーバ上で、アクセスログを取得する「Target側モジュール」と、PISOによって取得したログを蓄積・分析するサーバにインストールする「ISM」の2製品によって構成されております。価格はPISOの導入されるサーバ上に搭載されているプロセッサ(CPU)の総数により決定します。また、導入対象がクラスタ構成の場合、コールドスタンバイ運用に限り、そのマシン用のライセンスを購入する必要はありません。

この構成では、1つのOracle DatabaseをPISOを使ってアクセスログを収集します。したがって、PISO TargetモジュールとPISO ISMがそれぞれ必要となります。

この構成では、1つのOracle DatabaseをPISOを使ってアクセスログを収集します。また、監査報告書作成を目的に分析サーバーを構築します。したがって、PISO TargetモジュールとPISO ISM、PISO Audit Report Optionがそれぞれ必要となります。